糸巻き州の棚を作る、完成編デス。
仮組みOKだったので、糸巻きの棒を打ち込みます。
ボンド着けて、ゴムハンマーでポン。
ポンポンした結果。
整然としているのは、ボール盤でまっすぐな穴が開いているおかげサマ。
これでパーツが揃ったので、塗装していきます。
今回はアイボリーとブラウンのツートンなので別々に塗ってから合体の段どり。
まず側板。
側板ですが、仮組の後に糸鋸でこんな形に切ってます。
それをミルキーホワイトの水性ペンキで塗装。
ほんとはバターミルクPで塗りたいですが予算の兼ね合いもあり・・・(^^ゞ
2度塗りした結果はこちら。
ざらつきを240番のペーパーでやすってとってあります。
角も少し強めにはがしたりして。
このままだと綺麗に白すぎるので、
言わずと知れたワトコを塗っちゃいます。
全体に薄く塗って、すぐにウエスでふき取る作業。
すると、
微妙な変化ですなぁ(笑)
角の部分などやすったところに茶が入って全体的に少し古ぼけた印象。
自己満足ですがー。
糸巻きを収納する棚板は、濃い茶色のオイルで塗装。
そして本組。
これでもかってくらい、ガッチガチに締め上げる。
1日放置後、ついに完成。
この写真を撮ったのが12/31なので、ナンテンの実など飾ってみました。
後ろの漆喰の壁は真っ白なので、それよりは少しoldでミルキーなカンジ。
ちなみにですが、後ろの漆喰も本日大晦日に塗ったのでありまっす。
あとは無事にお店に設置して糸巻きたちが納まってくれるのを祈るのみ☆
2016年は、モノづくりと、家づくりのほうもガンバリマス(^^)
仮組みOKだったので、糸巻きの棒を打ち込みます。
ボンド着けて、ゴムハンマーでポン。
ポンポンした結果。
整然としているのは、ボール盤でまっすぐな穴が開いているおかげサマ。
これでパーツが揃ったので、塗装していきます。
今回はアイボリーとブラウンのツートンなので別々に塗ってから合体の段どり。
まず側板。
側板ですが、仮組の後に糸鋸でこんな形に切ってます。
それをミルキーホワイトの水性ペンキで塗装。
ほんとはバターミルクPで塗りたいですが予算の兼ね合いもあり・・・(^^ゞ
2度塗りした結果はこちら。
ざらつきを240番のペーパーでやすってとってあります。
角も少し強めにはがしたりして。
このままだと綺麗に白すぎるので、
言わずと知れたワトコを塗っちゃいます。
全体に薄く塗って、すぐにウエスでふき取る作業。
すると、
微妙な変化ですなぁ(笑)
角の部分などやすったところに茶が入って全体的に少し古ぼけた印象。
自己満足ですがー。
糸巻きを収納する棚板は、濃い茶色のオイルで塗装。
そして本組。
これでもかってくらい、ガッチガチに締め上げる。
1日放置後、ついに完成。
この写真を撮ったのが12/31なので、ナンテンの実など飾ってみました。
後ろの漆喰の壁は真っ白なので、それよりは少しoldでミルキーなカンジ。
ちなみにですが、後ろの漆喰も本日大晦日に塗ったのでありまっす。
あとは無事にお店に設置して糸巻きたちが納まってくれるのを祈るのみ☆
2016年は、モノづくりと、家づくりのほうもガンバリマス(^^)